呑喜工房, 江戸指物 

その他、作品

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これ木製ループタイです。

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木の温もりって良いですね。

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紐と木の色がとっても素敵です。

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この木製長椅子は、親しい喫茶店のご夫婦から頼まれて作られました。
背もたれのデザインは、中野さんの好きな曲で「シェルブールの雨傘」のメロディを音符化して穴を開けられました。
背もたれ全て穴の位置が違います。 ①→②→③ と三脚並べると、シェルブールの雨傘になるそうです。 開ければ中に物が入れられます。飲食店では季節により使わない食器があり、入れられ便利ですね♪

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ピザ皿です。これも喫茶店のご夫婦のご依頼です。

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カットするとき便利ですね。

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手提げ調味料入れです。綺麗な木目ですね。

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ペン立てです。

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文鎮です。木だけでは軽いので、中には鉛を溶かして流し込んであります。

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爪楊枝入れです。

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上の蓋があきます。

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いっぱい作っておられます。

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こちらは最新型の爪楊枝入れです。

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蓋をスライドすると爪楊枝が出てきます。 この爪楊枝入れ、Gちゃんもいただきました♪。とっても精巧にできてますし便利です(*^^*)

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折り畳み式はた織り機です。

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次は、コンセントがこんなふうになってるので・・・・↓

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ティシュボックス付きコンセントボックスです(*^^*)

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陶芸蓋です。

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お盆とスプーンも作られました。

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壁掛け時計です。

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世田谷のボロ市で買って来た時計の機械部分を使って、右の時計を動かす予定だそうです。

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こんな時計も作られています。これ実物見ましたが、成功に作られてます(T_T;)

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息子さんが昔の足踏み式ミシンの鋳物台を手に入れられ、テーブルにして欲しいと言われて作られたものです。 若者の一部で人気のアンティークなテーブルです。

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作り方です。 テーブルの天板は2×4材を削ってから、ビスケットジョイナーで繋ぎます。節がある方が見た目がいいそうです。

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周囲は框で囲っておられます。安い材料ですが、反りや捻れが多くて真っ直ぐに削るのに一苦労されたそうです。

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ボアステイン(染料)で着色してから、ウレタンで光沢仕上げして、木部は完成です。

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一番手間がかかったのがミシンの脚だそうです。ケレンがけしてから塗装されましたが、脚だけで約20時間かかったそうです(^_^;)

まだまだ他にもいろいろ作られています。本職じゃなく、趣味で作られていますので本当に凄いですね(*^^*)

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